成化十四年~都に咲く秘密~ チャンネル銀河 歴史ドラマ・サスペンス・日本のうた  毎週月曜~金曜 後1:00~ 

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第16回~第20回

【第20回 12/8(水)放送】鉛入りの官銀について調査するため、隋州たちと共に雲和にやってきた唐泛。銀鉱主の馬林(ばりん)は、知県として赴任してきた唐泛に取り入ろうと手厚く迎え入れる。一方、都では、汪植が遼東の将軍・陳鉞(ちんえつ)と再会していた。再三催促しても軍用金が支給されないと聞いた汪植は、兵部に手を回して金を捻出させる。翌朝、馬林に連れられて街を回る唐泛は、労働者たちの集会現場に遭遇する。その中には労働者の待遇改善を訴える馬林の息子の姿もあり…。
【第19回 12/7(火)放送】唐泛の推理によって容疑が晴れた汪植は、官銀と深く関わる雲和の事件について国の根本を揺るがしかねない事態だと危機感を抱いていた。釈放されてすぐに皇帝の元を訪れた汪植は、雲和の新たな知県としてどの勢力とも利害関係のない唐泛を推薦する。一方、事情を知らずに帰京し皇帝からの要請を受けた唐泛は、事態の深刻さを知り、雲和行きを躊躇していた。執拗に赴任を促す汪植に対して、あの手この手を使って時間を稼ごうとする唐泛だが…
【第18回 12/6(月)放送】余家惨殺の容疑をかけられた汪植が、北鎮撫司の牢に収監されることになった。通州の唐泛は唐瑜の息子・澄を取り戻すために策を立てると、唐瑜と澄のことを冬児、ドゥルラ、ウユンプラガに託して帰京し、隋州と共に余家の事件について捜査を開始する。余家の者は末娘の秀蓮(しゅうれん)と料理番の張(ちょう)以外、皆、眠り薬の入った粥を口にしており、現場には壊れた箪笥と血の手形が残されていた。その頃、通州の冬児たちも唐瑜の夫を罠にかけるべく動き出す。
【第17回 12/3(金)放送】家族を皆殺しにされた余家の次男・余正麟(よせいりん)は逆上し、懸賞金を出して汪植が犯行に関わった証拠品を集めようとする。事件の捜査を命じられた隋州は、真犯人の検挙を心に誓うが、懸賞金ほしさに偽証する者が後を絶たず、捜査は難航していた。
【第16回 12/2(木)放送】通州(つうしゅう)に左遷となった唐泛は、姉・唐瑜(とうゆ)の婚家である賀(が)家を訪れる。ところが幸せに暮らしていると思っていた唐瑜は夫・賀林(がりん)や義父母から虐げられていた。夫の目に余る態度に離縁を決意した唐瑜は、唐泛の家へと身を寄せるが、義母の手によって息子の澄(ちょう)を奪い去られてしまう。

成化十四年~都に咲く秘密~
第16回~第20回のファン投稿
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