九州縹緲録(ひょうびょうろく )~宿命を継ぐ者~ チャンネル銀河 歴史ドラマ・サスペンス・日本のうた  放送終了 ※リピートあり

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第31回~第35回

【第35回 12/8(水)放送】血の海と化した天啓(てんけい)城。運命をともにしていた翼天瞻(よく・てんせん)から見放された皇帝は白舟月(はく・しゅうげつ)のもとへ。逃げ出そうとする皇帝に剣を向ける舟月。そこに現れた阿蘇勒(アスラ)は迷うことなく皇帝に斬りかかる。皇帝の亡骸を前に、長公主と雷碧城(らい・へきじょう)は嬴無翳(えい・むえい)を反逆者と決めつける。逃げ延びた阿蘇勒と羽然(う・ぜん)、姫野(き・や)たちは翼天瞻とともに山村に身を寄せる。【第34回 12/7(火)放送】嬴無翳の元を訪れた皇帝は退位を告げる。白舟月から阿蘇勒を託された羽然と姫野は何とか救い出そうと策を練っていた。その頃、5国の連合軍が帝都を目指しているとの知らせが届く。余裕を見せる嬴無翳を心配する嬴玉(えい・ぎょく)。そんな中、皇帝は百官を集めて宴を開く。だがそれは皇帝の最後のあがきだった。天啓城に火を放つ皇帝。   【第33回 12/6(月)放送】暴れる阿蘇勒を笛で落ち着かせた白舟月。皇宮では長公主が臣下を招集し、皇帝に退位を迫っていた。阿蘇勒を廃寺にかくまった舟月は、皇帝が直接、阿蘇勒に手を下したことが許せない。だが皇帝は辰月(しんげつ)の秘術によってよみがえった阿蘇勒に危機感を抱き、舟月に殺害を命じる。再び暴れだす阿蘇勒を抱きしめ、共に死のうとする舟月。   【第32回 12/3(金)放送】阿蘇勒の葬列を見つめる姫野と羽然。そこにやって来た嬴無翳は人々の鋭い視線の中、故人に杯を捧げる。こうして阿蘇勒は荼毘に付される。皇帝から敵意をむき出しにされた嬴無翳は雷碧城から託された玉印を見せて、皇帝に退位を迫る。棺に入れたはずの玉印にうろたえる皇帝。そんな中、雷碧城は阿蘇勒をよみがえらせ…。   【第31回 12/2(木)放送】何者かに襲われた阿蘇勒は姫野と羽然が見守る中、息を引き取る。阿蘇勒は天下の大義のために死んだとつぶやく羽然。皇帝の関与を疑う白舟月。皇帝は天子崩御の格式で阿蘇勒を葬りその死を天下に知らしめる。その様子を見守る嬴無翳は自身に阿蘇勒暗殺の疑いが向くことに危機感を抱く。一方、翼天瞻は皇帝との密談の席にいた。

九州縹緲録(ひょうびょうろく )~宿命を継ぐ者~
第31回~第35回のファン投稿
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