九州縹緲録(ひょうびょうろく )~宿命を継ぐ者~ チャンネル銀河 歴史ドラマ・サスペンス・日本のうた  放送終了 ※リピートあり

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第55回
「それぞれの運命」

【第55回 1/5(水)放送】ついに雷碧城(らい・へきじょう)を討った阿蘇勒(アスラ)。だが狼主(ろうしゅ)から青陽(せいよう)の密偵が蘇瑪(スマ)だったと聞かされ、衝撃を隠せない。その蘇瑪は阿蘇勒を救うため、旭達罕(シューダーハン)に危険な取引を持ち掛けていた。だが劣等感に苛まれてきた旭達罕は受け入れない。天啓(てんけい)では、止める白毅(はく・き)を振り切り、白舟月(はく・しゅうげつ)が皇帝の座に就くことに。天駆(てんく)武士団は護国軍として返り咲く。   【第54回 1/4(火)放送】青陽(せいよう)はもはや風前の灯火だった。阿蘇勒は最後の手段として、暴血のせいで幽閉された祖父、欽達翰(チンダーハン)王を解放しに向かう。だが同行した沙翰(シャーハン)は雷碧城(らい・へきじょう)に襲われ、阿蘇勒は狼主(ろうしゅ)に捕らえられてしまう。欽達翰王と同じ牢に繋がれた阿蘇勒。祖父を殺せと命じる狼主だが阿蘇勒は拒絶する。その頃、帝都では白舟月(はく・しゅうげつ)が天啓(てんけい)城に入っていた。   【第53回 1/3(月)放送】満身創痍の阿蘇勒。朔北(さくほく)は北都(ほくと)城に迫っていた。大君は蘇瑪(スマ)を逃がそうとするが、城門の前で弟の旭達罕(シューダーハン)に見つかってしまう。大君の座を奪おうとする旭達罕。その頃、白毅(はく・き)と白舟月は帝都に来ていた。再会を果たした息衍(そく・えん)と白毅は戦いに挑む覚悟を決める。姫野(き・や)もまた先鋒となる覚悟を持っていた。そんな姫野を切なく見つめる舟月。   【第52回 12/31(金)放送】阿蘇勒は下唐(かとう)で学んだ兵法で朔北に戦いを挑もうとしていた。青銅の血で狼主の息の根を止めるという阿蘇勒。そんな阿蘇勒の覚悟に叔父の九(きゅう)王も敬意を表する。出陣前夜、蘇瑪が訪ねて来る。阿蘇勒を案じる蘇瑪。   【第51回 12/30(木)放送】王座をめぐって内紛が続く青陽部。そこに現れた朔北狼主の息子、黄金(おうごん)王は強引に和議を迫る。その頃、帝都では姫野が、捕らわれていた息衍(そく・えん)を助け出していた。姫野に天駆(てんく)の未来をゆだねる息衍。

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