カムカムエヴリバディ NHK総合  毎週月曜~金曜 前8:00~

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第5週
「1946-1948」

【第24回】安子(上白石萌音)の前に突如現れた千吉(段田安則)。安子に、るいを連れて雉真家に戻ってくるよう説得するためでした。しかし、安子の固い決心は揺らぐことはありません。安子は一層おはぎ作りに精を出し、大口の顧客を増やすために営業にも回るようになりました。これまで安子とるいの日々の楽しみだったカムカム英語を聴く余裕すらないほど、忙しい日々を送っています。息つく間もなく、作業に没頭する安子でしたが…。
【第24回】1947(昭和22)年。米や砂糖、小豆など菓子作りの材料が少しずつ手に入るようになり、安子はおはぎやおまんじゅうを作って売り、るいとつつましく暮らしていました。カムカム英語は日本中で爆発的な人気を誇っています。倹約して買ったラジオから聞こえるカムカム英語は、安子とるいの毎日の楽しみでした。そして1年の時がたった頃…安子のもとにおはぎを毎朝200個仕入れて欲しいという依頼が舞い込みます。
【第23回】安子は試行錯誤を繰り返しながら芋飴を作っていますが、そう簡単には売れません。るいを守る一心で自分はろくに食べもせず、働きづめの日々です。そんな中、安子は住宅街の民家から漏れ聞こえる英語の歌に出会います。それは平川唯一という講師の『英語会話』第一回放送でした。それから毎日仕事終わりに民家の軒先に立ち寄り『英語会話』に夢中になって聴いていました。しかしある日、空き巣に疑われてしまい…。
【第22回】千吉(段田安則)からるいを雉真家の養子にすること、そして再婚するよう促された安子。その姿を見かねた勇(村上虹郎)は、るいを連れて岡山を出るよう安子を説得します。勇の援助を受け、るいと2人きり大阪へと向かったのでした。たどり着いたのは稔(松村北斗)が学生時代に住んでいたおぐら荘。大家の計らいで安全に暮らせる部屋を手に入れた安子は、お菓子を作って売ることで生計を立てようとしていました。
【第21回】稔の戦死の知らせから半月。安子は泣き暮らし、暗闇の中にいました。すくすくと育つるいの成長だけが安子にとっての希望でした。そんな安子を勇は気にかけ続けています。そんな中、稔に先立たれたことを受け入れられぬ美都里(YOU)はしょうすいしきった様子で、安子にひどくきつく当たるようになっていました。とうとう美都里は安子を雉真家から追い出すよう千吉に持ちかけます。

カムカムエヴリバディ
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