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第11週振り返り
「1962-1963」

【第52回】ドライブの帰りに錠一郎(オダギリジョー)から思いを伝えられたるい(深津絵里)。しかしるいは額の傷を気にして錠一郎の気持ちを受け入れることができません。コンテストに向けて調子の上がらない錠一郎の様子から、るいがなかなか返事ができずにいることを知ったベリー(市川実日子)は激怒。そして、錠一郎の将来のため、るいはある決心を固めます。   【第51回】るいは、トミー(早乙女太一)の誘いで車に乗って海にドライブにいくことに。いくらデートに誘っても乗ってくれない錠一郎との関係を深めたいベリー(市川実日子)の望みをかなえようと、トミーがダブルデートを計画したのでした。実はそのトミーには隠した狙いがあって…。   【第50回】るいは錠一郎との関係が深まるにつれ、自分の心が惹(ひ)かれていくのをおそれていました。そんな時、東京の音楽プロダクション主催で関西一のジャズトランぺッターを決めるコンテストが開かれるというニュースが飛び込んできます。メジャーになるチャンスだと喜ぶトミーでしたが、錠一郎が参加しないというのを聞いて激怒します。   【第49回】るいはためていたお金で“On the Sunny Side of the Street”のレコードを買うことに決めました。ところが早速聞いてみようと電気屋でプレーヤーをみたところ、値段が高くて手がでません。そんな様子をみかけた錠一郎は、るいをジャズ喫茶に連れていくのでした。幼いころに母・安子(上白石萌音)と一緒に聞いたルイ・アームストロングの歌声にるいは…。   【第48回】地蔵盆の日、るいは竹村クリーニング店を訪れた錠一郎を受け入れ、よみがえった母・安子との幼いころの記憶を話すのでした。その様子を見ていた平助(村田雄浩)は、るいと錠一郎の親密な雰囲気に気もそぞろ。そんなところを見た和子(濱田マリ)は、タイミングをみはからって二人に近づき…。

カムカムエヴリバディ
第11週振り返りのファン投稿
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投稿順
タイムレビュー
  • melmeltokyo
    2022年01月13日
    23:37のシーン   

    子どもっぽいドラマが多い中、
    このドラマはキチンと大人っぽい。

    トミーのセリフよかったな。
    「そして同じ夢を見るんや」
    ま、キザだけど。

  • ナンシー弓
    2022年01月11日
    12:55のシーン   

    なんとなくゆっくり時間が流れていく感じがします。昭和はこんな感じだったのか。服装や家電、音楽、人々の会話、でも、ときめきとかはずっと変わらない。じわじわと伝わる愛を楽しんでます。

    オダギリジョー 深津絵里
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