おかえりモネ NHK総合  放送終了

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第24週振り返り のあらすじ
「あなたが思う未来へ」

【第120回】永浦家では、未知(蒔田彩珠)の大学合格をお祝いするため、幼なじみたちが集まっていた。そこで百音(清原果耶)は、あの日以来開けられずにいたサックスケースを開こうと決意する。そして2月。百音、未知、新次(浅野忠信)たちに見送られ、亮(永瀬廉)は海へ。そして、耕治(内野聖陽)と龍己(藤竜也)も海へ、それぞれの道を歩み始める。そして数年後…。   【第119回】ある日、気仙沼にサヤカ(夏木マリ)がやってきた。百音は、登米でサヤカと過ごせたことへの感謝の気持ちを改めて伝える。サヤカは、誰が来ても受け入れて、いつでも行っておいでと送り出す人。百音は、未知(蒔田彩珠)にとってのサヤカのような存在になれないかと考えていた。翌日、百音は未知を誘って浜へ行く。そののち、百音は、幼なじみと久しぶりに再会する。   【第118回】百音は遠藤(山寺宏一)らに、気象情報の投稿アプリとコミュニティFMとを連動出来ないか?と提案する。双方向に情報をやりとりして、災害時の避難行動に繋げようと考えたのだ。皆は、提案に興味を示してくれる。百音の仕事は、少しずつではあるが軌道に乗り始めていた。一方で未知は、大学に行くかどうかで悩んでいた。百音は、未知の心の内を聞こうと、ずっと胸にしまってきた“あの日”に触れる。     【第117回】耕治の帰りを待つ間、百音は菅波(坂口健太郎)に、未知の研究スペースを案内する。そこで2人の仕事について語り合っていると、泥酔した耕治が帰ってきた。「将来を誓い合う2人がする会話か」と文句を言いながらも、いつの間にか百音・菅波・耕治の3人でこれからの仕事について話し合う。そして菅波は改めて自分たちの将来について話す。それを聞いた耕治と亜哉子(鈴木京香)は…。     【第116回】百音がラジオの放送をしている間、菅波と亮がみんなの広場で話し込んでいた。菅波の言葉で何かが吹っ切れた亮は、未知が待つ喫茶店へと向かう。一方で菅波は、今の百音との関係を耕治と亜哉子(鈴木京香)が理解してくれるのだろうかと、不安に陥っていた。百音は、そんな菅波を励ましながら一緒に実家へと向かう。

おかえりモネ
第24週振り返り のファンの投稿
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タイムレビュー
  • まるめがね
    2021年10月31日
    13:00のシーン   

    とても綺麗な海、それが第24週の感想です。
    そして、第24週は設定がほとんど今、なんですよね。
    20年前でも10年前でもなくほとんど今、
    その気仙沼湾の海がステキに見えて良かった、
    と思いました。
    今、まさにこれからがステキでありますように。
    「おかえりモネ」を見た感想です。

    おかえりモネ
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