おかえりモネ NHK総合 毎週月曜~土曜 前8:00~

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第5週 のあらすじ
「勉強はじめました 」

【第25回】百音(清原果耶)は、学童机づくりが納期に間に合わない最大の要因が木材の乾燥期間にあることに着目し、使われていないビニールハウスを使って乾燥を早めることを提案する。しかし、加工のスピードも上げなければならず、やはり無理かと一同があきらめかけたところへ、川久保(でんでん)が、画期的な一手を打つ。さまざまな人の助けを借りて、百音の初仕事である学童机づくりは実現へと近づいてゆくが、果たして…。     【第24回】菅波(坂口健太郎)に気象の勉強を教えてもらうようになった百音だが、基本的なところで引っかかったり、別のところに思考が飛んで行ってしまったり、教える菅波も大変である。一方、学童机のサンプルが完成するが、木材の乾燥期間を考えると教育委員会が設定する納期にとても間に合わないことが判明し、落ち込む森林組合一同。翌朝、百音は気象について勉強した内容を復習しながら、あることを思いつく。     【第23回】小学校で新商品のヒントを得た百音は広葉樹で学童机を作ってはどうか、と森林組合の仲間たちに提案する。川久保(でんでん)や翔洋(浜野謙太)もその提案に乗り、ベテランの伐採作業員・熊谷(山本亨)らの協力も得て、まずはサンプルをつくることに。一方、百音は気象の勉強では相変わらず行き詰っていた。子ども向けの絵本などにも目を通すが、なかなか難しい。そのようすを見かねた菅波は……。     【第22回】登米に着いた百音と菅波を、菅波の先輩医師・中村(平山祐介)が待ち構えていた。どうやら菅波は豪快な性格の中村が苦手なようだった。百音が実家のカキをおみやげとしてふるまうと、登米の皆からおいしいと喜ばれ、百音はうれしく思う。そんな中、広葉樹がなかなか売れない現状をサヤカ(夏木マリ)や川久保(でんでん)から聞かされた百音は、広葉樹を使った新商品開発を担当することに。     【第21回】お盆休みを終え、気仙沼から登米へと戻る百音は、亮(永瀬廉)に遭遇する。亮と父・新次(浅野忠信)との関係を心配する百音だったが、亮は笑って百音を見送る。そして百音が乗り込んだBRTには、なんと菅波が乗っていた。相変わらず不愛想な菅波に気まずくなる百音だったが、気象予報士の資格に興味を持っていることを話す。すると菅波は「資格試験の勉強は合格しない限り意味はない」と言い放つ。

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