おかえりモネ NHK総合 毎週月曜~土曜 前8:00~

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第3週 のあらすじ
「故郷ふるさとの海へ」

【第20回】未知(蒔田彩珠)は自由研究のカキが思うように育たず、落ち込んでいた。そのうえ、ベテラン漁師たちから地場採苗の目標を笑われてしまう。そこへ百音(清原果耶)が割って入り、未知がどれだけ本気で取り組んでいるかを語り、反論する。その夜、未知は百音が気象予報士の資格に興味を持っていることを知り、応援する。明朝、龍己(藤竜也)と話すうちに、百音は、ずっと考えていたことについて、ある気づきを得る。     【第14回】三生と一緒に永浦家に泊まっていくことになった百音の幼なじみたち。亜哉子(鈴木京香)が出してくれたビデオを見て、中学校時代の吹奏楽部の思い出話で盛り上がる。寝入りばな、百音は、幼いころから亮に思いを寄せ続けている明日美と、恋や将来のことについて女子だけで語り合う。自身の幼いころや中学校時代に思いをはせる百音だったが、故郷に対しては複雑な思いも抱えていた。     【第13回】百音の幼なじみの三生が、かくまってほしいと永浦家へやってきた。ひとまず百音は自室に三生を隠し、幼なじみたちをこっそり集める。三生は、1000年以上の歴史がある実家の寺を継ぐべく仙台の大学へ通っていたが、家業を継ぐのは嫌になった、と逃げてきたのだった。そんな三生にあきれる幼なじみたち。百音も、結論を焦る必要はない、と三生なだめるが、そこへ耕治(内野聖陽)が現れる     【第12回】帰省した百音は、亜哉子や龍己とともに、雅代(竹下景子)の初盆の支度をしていた。盆棚の準備では、百音が登米から持ち帰った、間伐材で作られた組手什(くでじゅう)が早速役に立つ。そこへ、漁師になった亮(永瀬廉)や明日美(恒松祐里)、悠人(髙田彪我)ら百音の幼なじみが永浦家を訪ねてくる。未知も加わり、お互いの近況や恋の話などで大いに盛り上がる。     【第11回】山で豪雨に見舞われたことをきっかけに、気象予報士の資格に興味を持った百音。さっそく専門書を買って天気の勉強をはじめるが、元から学校の勉強があまり得意ではなかった百音は、ずらりとならぶ専門用語に悪戦苦闘していた。やがて夏になり、祖母・雅代(竹下景子)の初盆に合わせて亀島の実家へ帰省する百音。港で耕治や未知の出迎えを受け、百音はうれしく思う。

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