おかえりモネ NHK総合 毎週月曜~土曜 前8:00~

いいね!
0 シェアする
公式SNS
公式
ドラマページ
  • 胸熱!
    21
  • 号泣!
    2
  • ゾォ~!
    1
  • 爆笑!
    2
  • 尊い!
    13
第1週 のあらすじ
「天気予報って未来がわかる?」

【第5回】いよいよ「登米能」の定例会がはじまる。百音(清原果耶)は、サヤカ(夏木マリ)の奏でる笛の音や、ふだんと全く違う雰囲気で能舞台に立つ翔洋(浜野謙太)の姿に感動する。定例会後、サヤカ(夏木マリ)が電話で百音の祖父・龍己(藤竜也)に百音の様子を伝えていると、龍己は電話越しの百音の楽しそうな声に驚く。そしてサヤカ自身も、ある決意を固める。翌日、朝岡(西島秀俊)の希望で百音たちは北上川を見にでかける。      【第4回】百音と翔洋(浜野謙太)は、気象キャスターの朝岡を森林セラピーに案内する。その最中、風向きや雨雲のようすから天気の変化を正確に言い当てた朝岡に驚く百音。やがて雨が降り出し、夕方からの能の定例会を中止にしなければならない、と落ち込む翔洋たちを見て、百音は雨が定例会の開始時間までにやむ可能性はあるのか、と朝岡にたずねる。果たして定例会は無事開かれるのか......。     【第3回】東京から人気気象キャスターの朝岡がやってきて町は大騒ぎに。石ノ森章太郎のファンで、原画展を見に登米を訪れたという朝岡だったが、それだけではなく、実はサヤカとある縁があった。朝岡の歓迎会で周囲が大いに盛り上がる中、百音は、しっかりと将来を考えている妹や、診療所の若手医師・菅波(坂口健太郎)に対して、引け目を感じて、思い悩んでいた。     【第2回】百音は、サヤカの山の樹齢300年のヒバの木の存在を知って、心を揺さぶられる。森林組合の課長の翔洋(浜野謙太)は週末に登米の伝統の能の定例会を控えて、そわそわしていた。百音は、能舞台を見学に行き、サヤカと川久保(でんでん)が、ヒバの採について話し合っているのを目撃する。その夜、百音の妹・未知(蒔田彩珠)の水産高校での取り組みのニュースを見て、百音は妹をまぶしく感じる。     【第1回】2014年春、宮城県気仙沼市の離島・亀島で育った永浦百音は、高校卒業を機に、内陸の登米市の大山主・新田サヤカの家に下宿して、森林組合の見習い職員として働き始める。サヤカは百音の祖父・龍己と旧知の仲で、百音は彼女の元で山や木について学んでいた。父・耕治(内野聖陽)は、家を離れた娘を心配して、頻繁に電話をよこすが、百音は忙しくしていて、なかなか連絡が取れない。

おかえりモネ
第1週 のファンの投稿
0シェアする
投稿順
タイムレビュー
TVガイド みんなドラマ を友達に教える
 
TVガイド みんなドラマ
ログインID(ご登録のメールアドレス)
パスワード
ログイン
新規登録
ドラマを楽しむ。さあ、TVガイド みんなのドラマに参加しよう! 登録(無料)すると、好きなドラマの応援投稿ができます

登録メールアドレスに本登録用の
URLを送付します。
@mindra.jpのメール受信を
許可してください。

メールが届かない場合はメールアドレスが間違っている可能性があります

利用規約 と プライバシーポリシー
に同意いただく必要があります