月曜プレミア8「記憶捜査SP3 新宿東署事件ファイル」 あらすじ テレ東系 2025年3/10(月)放送 後8:00~9:54

令和6年3月。新宿東署・司法係の部屋に木地本淳子(余貴美子)らが現れ、鬼塚一路(北大路欣也)と捜査した7年前の傷害致死事件がえん罪だったかもしれないと告げる。それは新宿ゴールデン街の「四季の路」でタクシー運転手・才谷春雄(村松利史)の遺体が発見された事件。死亡推定時刻に靖国通りを歩いていた矢部優介(袴田吉彦)が逮捕された。持っていた熊手守の飾りにある稲のもみが現場に散乱していたのが決め手となり本人も自白した。 だが昨日発生した傷害事件の被害者の腕に才谷に残された擦過傷と酷似する傷があり、照合の結果合致したのだ。神啓太郎(風間俊介)の指示の下、再捜査を始めると、新事実が浮き彫りに。